cast
南方仁 大沢たかお (脳外科医) 野風・友永 未来 (2役) 中谷美紀 (植物状態) 橘咲 綾瀬はるか (橘家の長女) 橘恭太郎 小出恵介 (咲の兄) 佐分利祐輔 桐谷健太 (関西出身の若く優秀な医師) 山田純庵 田口浩正 (西洋医学所の医師) 初音 水沢エレナ (吉原・玉屋の若い花魁) 夕霧 高岡早紀 (野風の姐さん花魁) 鈴屋彦三郎 六平直政 (吉原の大見世・鈴屋の廓主) 橘栄 麻生祐未 (咲と恭太郎の母で未亡人) 勝海舟 小日向文世 (坂本龍馬の師) 坂本龍馬 内野聖陽 (豪快で女好きな土佐出身の脱藩浪人

2011年05月03日

JIN-仁 4/24第二話あらすじ/日曜劇場

“脚気に効く菓子”として、南方仁(大沢たかお)の考案した安道名津(あんドーナツ)が江戸で評判となったある日のこと。仁は、奥医師でもある西洋医学所の松本良順(奥田達士)から、「脚気の疑いがある皇女和宮(黒川智花)に、安道名津を献上してほしい」と頼まれる。あまりの光栄な出来事に、橘咲(綾瀬はるか)をはじめとする『仁友堂』の面々が大喜びする中、再び歴史を変えてしまうことに躊躇が生まれ、ひとり思い悩む仁…。
そんな折、仁は、長屋を追い出され職を探している野風(中谷美紀)と再会する。野風を気遣い、『仁友堂』で働くことを勧める仁。経営難の『仁友堂』を切り盛りしている咲もまた、野風を快く招き入れるのだった。

後日、安道名津の献上を決めた仁は、咲を伴い“お忍び”で澤村田之助(吉沢悠)の芝居を見にやってきた和宮のもとを訪問。無事に献上を済ませた仁は、和宮が安道名津を美味しそうに食べる様子を見てホッとするのだが、それも束の間、和宮が突然その場で倒れてしまい…!?
posted by /ユビクロ at 07:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

特定商取引法に基づく表記
/.このサイトについて/.お買い物の流れ/.決済・配送納期について/.カートを見る/.返品について/.メールマガジンについて/.お買い物についてのお問合せ/.免責事項
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。