cast
南方仁 大沢たかお (脳外科医) 野風・友永 未来 (2役) 中谷美紀 (植物状態) 橘咲 綾瀬はるか (橘家の長女) 橘恭太郎 小出恵介 (咲の兄) 佐分利祐輔 桐谷健太 (関西出身の若く優秀な医師) 山田純庵 田口浩正 (西洋医学所の医師) 初音 水沢エレナ (吉原・玉屋の若い花魁) 夕霧 高岡早紀 (野風の姐さん花魁) 鈴屋彦三郎 六平直政 (吉原の大見世・鈴屋の廓主) 橘栄 麻生祐未 (咲と恭太郎の母で未亡人) 勝海舟 小日向文世 (坂本龍馬の師) 坂本龍馬 内野聖陽 (豪快で女好きな土佐出身の脱藩浪人

2011年05月03日

JIN-仁 5/8第四話あらすじ/日曜劇場

時は経ち、薩摩藩預かりの身となった坂本龍馬(内野聖陽)は、仲間と共に『亀山社中』という海運商社を立ち上げる。さらに、同じく土佐の脱藩浪人で、長州藩の預かりとなっている中岡慎太郎(市川亀治郎)と出会い、意気投合。2人で長州と薩摩の和解を目指し、走り回っていた。

ある日、ペニシリンの粉末化を模索している南方仁(大沢たかお)のもとへ、多紀玄琰(相島一之)がやって来る。幕府筋からの依頼で、川越藩主の妻・恵姫(緒川たまき)のこぶを治療して欲しいと言うのだ。その依頼を引き受けることにした仁は、橘咲(綾瀬はるか)と川越へ向かう道中に立ち寄った宿で、お初(畠山彩奈)という少女に出会う。仁はお初と触れ合った瞬間、電気が走ったような不思議な感覚を覚え…!?

川越藩に到着し、早速こぶの治療にかかろうとする仁は、恵姫から「治療は無用」と拒絶されてしまう。その後、咲の説得もあり、なんとか治療を受け入れてもらえることになるのだが、結果、恵姫のこぶは良性のもので、手術をすれば取り除くことができると判明する。しかし、貧血の気がある恵姫の手術には、失血死の可能性があり…!?
posted by /ユビクロ at 07:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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